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自分はよく眠くなるとホテル代わりに風俗を利用してるんですよね。

初のデリヘルは最高の余韻を残した。

彼女と別れてから半年経ちますが、一日の中でやはり人肌が恋しいと思う時が何度かあります。以前、友人の体験談を聞いて興味本位でデリヘルにチャレンジしてみました。「チャレンジ」というだけあって、なかなか実行に移せない自分がいたり、財布と相談したりしましたが、いざ体験してみるとこの上なく擬似的な彼女という感覚を味わえた事に、今ではとても満足しています。別れた彼女との溝を埋めるような感覚でも無く、電話口でこちらの要望を出したタイプの女の子が実際ににウチのチャイムを鳴らした時には何とも言えない緊張感と興奮がMAX状態で、元カノの事など完全に忘れていました。デリヘルに関して最初は否定的でしたが今では全くそんな事はなく、女の子が帰ってからも、ひとりベッドでこの90分内に起きた出来事を回想しながらボケ〜と余韻に浸っていました。Aちゃんは顔も美形で可愛かったし、どこかの方言で喋っていた口調がとても印象的で、最高のひとときを楽しめました。今後も間違いなく利用すると思いますし、実際そのためにお金を貯めています。

このお店では外れがないのです

ある春の日の昼下がり、ソープランドのサイトで良さそうな女の子がいないか物色していたところ、私の好みに合う、スレンダーでロングヘアの女の子を見つけました。口元を手で隠していますが、目は綺麗だし、直感でこの女の子は悪くないぞと思ったので行ってきました。いつものように駅まで送迎を楽しみました。お店での連絡時の注意事項は、衛生用具(ゴム)着用のことを念押しされました。このお店に行くのはいつも送迎なので、駅から自力で行けと言われても無理なくらい入り組んだ道を通ります。受付け後、プレイ料金を支払った後、10分程度してからご案内です。女の子は、私の目に狂いはありませんでした。髪は若干茶髪になっていて、気持ちウェーブがかかっていましたが、全然問題ありません。スタイルも思った通りのスレンダータイプで、ほぼ想像通りの女の子でした。おっぱいはB程度の俗に言う、貧乳の部類でしたが、そっちのほうが感度はいいのです。声はちょっとハスキーボイスでそれがまたプレイに期待が膨らみます。実際のプレイは狂おしいほど燃えあがりましたよ。

尻の痛みがあれど、デリヘルへ

ちょっと痔だったのか、朝のトイレで尻を拭いていたら血が・・・しかもズキズキとアナルが痛む。昼になると、そんなことを忘れてしまいデリヘル嬢を呼んでしまいました。デリヘル嬢が到着した時点で今日の自分が痔だということに気づく。あれが痔なのかは分からんが、とにかく尻の穴が痛かった。アナル舐めは止めてもらおう、フェラや手コキだけに・・・と、この時点で心に誓ったのだが、やはりプレイが終盤になるとそんなことすっかり忘れてしまい、お尻をデリヘル嬢に突き出すカタチになる。ここでまた思い出す。「わーっ!アナル舐めは止めよう!」「どうしたの?」「朝からお尻が痛くて・・・」「」それじゃあ、仕方ないですね〜」と、間一髪でした。デリヘル嬢も、こういうことには敏感でそれ以上お尻のワードを出すことはありませんでした。最後に素股をやって、予定通りのフェラを敢行して終了です。でも、何故かこの頃には尻の痛みが引いていて、翌朝直っていました。ただの偶然でしょうが。